医学留学支援財団情報

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内藤記念科学振興財団

www.naito-f.or.jp

締切日
2016年10月3日(財団必着)
研究内容
我が国の自然科学の将来を担う国際的視野に富む研究者を育成することを目的 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究
留学中に申請
助成額
450万円(1件あたり)
採択/総助成件数
10件以内
送金/交付時期
2017年3月

募集年齢

1976年4月1日以降に出生の者

募集制限:

博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)
学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
2017年4月1日時点で、博士号を取得して7年以内。
留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。(受入先承諾書(サイン付)を添付する)
2016年4月1日~2017年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者。留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
留学に際し、他機関から総額200万円以上の留学助成金あるいはフェローシップを受領する者は重複して受領することはできない。但し留学受入先より支給を受ける給与や研究費は重複の対象に含まない。

申請内容

1. 博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)
2. 学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3. 2016年4月1日時点で、博士号を取得して7年以内であり、かつ1976年4月1日以降に出生の者
4. 留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。(受入先承諾書(サイン付)を添付する)
5. 2017年4月1日~2018年3月31日の間に出発し、一年以上留学する者。留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。。
6. 当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。

上原記念生命科学財団

www.ueharazaidan.or.jp

締切日
リサーチフェローシップ:
《国内からの応募》
2015年9月1日(火)12時(正午)
書類到着締切:2015年9月4日(金)(同日到着のものまで)

《海外からの応募》
2015年8月25日(火)12時(日本時間正午)
書類到着締切:2015年8月28日(金)(同日到着のものまで)
研究内容
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学( 〃 )
留学中に申請
助成額
リサーチフェローシップ:400万円以内(1件あたり)

ポストドクトラルフェロー:400万円以内(1件あたり)
採択/総助成件数
リサーチフェローシップ: 約80件

ポストドクトラルフェロー:約40件
送金/交付時期
2016年1月以降、1ヶ月分を一括振込みする

募集年齢

リサーチフェローシップ:1979年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は1977年4月1日以降出生の者
ポストドクトラルフェロー:1983年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は1981年4月1日以降出生の者

募集制限:

ポストドクトラルフェロー:
1. 博士号を有するか、または2016年4月までに取得見込の者。
2. 助成期間中は、留学先および現在の所属研究機関等から給与、渡航費、および滞在費等の給付を受けない者。
3. 尚、次の者はリサーチフェローシップに応募のこと。
4. 既に有給で留学中の者で、助成期間中のみ無給となる者。
5. 留学先の基準給与と助成金との差額が支給される者。(米国NIH・米国スタンフォード大学等)
6. 2017年1月1日から12月31日の間に出立し、1年以上留学する者。
7. 但し、年内に出立する者および募集開始の6月10日時点で海外留学2年未満の者については「前年度の応募に間に合わなかった」等の事情によっては申請を受付ける。その場合は、必ず応募事由書を添付のこと。
※次の場合は対象外
1. 募集開始の6月10日時点で海外留学後満2年以上の者。
2. 2017年12月31日までに帰国予定の者。
3. 学生として海外の大学又は大学院へ留学する者。
4. 1年以上の海外留学を受け入れる大学等学術研究機関が決定している者。

リサーチフェローシップ:
1. 博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者。
2. 留学中の年間名目収入が600万円以下の者。
3. 2017年1月1日から12月31日の間に出立し、1年以上留学する者。
4. 募集開始の6月10日時点で海外留学後満2年以上の者。
5. 2017年12月31日までに帰国予定の者。
6. 1年以上の海外留学を受け入れる大学等学術研究機関が決定している者。
7. 但し、日本学術振興会、ヒューマンフロンティアサイエンスプログラム等国内外を問わず、他の機関の大型助成との重複受領は認めない。
8. 過去に問う財団の海外留学助成金を受領したものは対象外とする。

申請内容

1. 前項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者。(単独研究でも共同研究でもよい。共同研究の場合は主たる研究者が応募すること)
2. 但し、政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者及び2014年度の採択者は対象としない。

かなえ医薬復興財団

www.kanae-zaidan.com

締切日
募集期間:2016年6月1日~7月31日
研究内容
臨床医学 特に臨床研究(患者を対象とした研究、疾患研究等)を支援

1) 神経/脳、2) 循環器、3) 消化器/代謝・内分泌、4) 呼吸器/免疫・アレルギー 5) 血液/他臓器 基礎医学

1) 癌/ゲノム、2) 免疫/炎症/感染、3) 神経/分化/再生、4) 薬理/薬物動態/創薬
留学中に申請
助成額
100万円(1件あたり)
採択/総助成件数
15件
送金/交付時期
2017年2月末までに交付します。

募集年齢

募集締切日7月31日時点の年齢 35歳以下

募集制限:

既に海外留学している又は2016年12月末までに出発する、医学・薬学及びその関連領域において研究を志向する日本人研究者で、留学期間として2017年1月1日~同年12月31日の1年間以上留学している研究者を対象とします。

申請内容

第一三協生命科学研究復興財団

www.ds-fdn.or.jp

締切日
電子申請:2016年4月1日より2016年5月21日

書類送付:2016年4月1日より2016年5月31日(消印有効)
研究内容
当該分野の選択は研究テーマ、所属機関により選択
a. 基礎的生命科学分野
b. 臨床的生命科学分野
c. 創薬生命科学分野
留学中に申請
助成額
月額25万円を2年間
(1件あたり)
計600万円を支給
採択/総助成件数
5件
送金/交付時期

募集年齢

2016年4月1日現在の年齢が35歳以下、医師免許取得者は37歳以下を対象

募集制限:

1. 海外の研究機関で1年間以上研究に従事することを計画しており、原則として2017年4月以降に留学する研究者。
2. 海外留学経験のない研究者(半年以下の短期留学、語学留学は除く)が対象です。
3. 留学期間中に本助成以外に収入のない研究者が対象です。日本学術振興会、ヒューマンフロンティアサイエンスプログラムなど、他機関による多額の助成金との重複受領はご遠慮ください。
4. 申請に当たり、当財団の理事会において指定された全国の生命科学分野の大学大学院研究科長、研究機関長並びに当財団の評議員・理事・顧問及び高峰記念三共賞・高峰記念第一三共賞受賞者に推薦状作成用紙を送付しておりますので、推薦を得て下さい。推薦件数は1推薦者につき1件となります。

申請内容

日本学術振興会

www.jsps.go.jp/j-ab/

締切日
・申請書提出(送信)期限(電子申請システム):2016年5月9日(月)17:00【厳守】

・申請件数一覧及び申請リスト提出期間(紙媒体):
2016年5月9日(月)~12日(木)17:00【必着】
研究内容
人文学、社会科学及び自然科学の全分野
留学中に申請
助成額
(1) 往復航空賃 (日本国内の移動分は除く)
(2) 滞在費・研究活動費(年額約380万円~520万円派遣国によって異なる)
採択/総助成件数
130名
送金/交付時期

募集年齢

募集制限:

日本学術振興会海外特別研究員に採用されたことのある者は申請できません。
「派遣期間」の期間中に特定の研究課題を遂行するための競争的資金等により 雇用されている者は、支援の対象とはなりません。
学位:2017年4月1日現在、博士の学位を取得後5年未満の者。(2012年4月2日以降に学位を取得した者。申請時においては、見込みでも良い)ただし、我が国の人文学又は社会科学の分野の大学院博士課程に標準修業年限以上在学し、2017年3月31日までに所定の単位を修得の上退学(以下「満期退学」という。)博士の学位を取得した者に相当する能力を有すると認められる者で、2017年4月1日現在、満期退学後3年未満の者(2016年4月2日以降に退学した者)も含む。
国籍:申請時において、日本国籍を持つ者、又は我が国に永住を許可されている外国人。
2017年4月1日現在、大学等研究機関※1の任期の定めの無い常勤研究職の職歴が過去通算して5年未満の者。

申請内容

(1) 次に掲げる資格(Ⅰ)(Ⅱ)のいずれかに該当し、要件を全て満たしている者であること。なお、採用時においてもこの申請要件を全て満たしている必要があります。
身分:(I) 我が国の大学等学術研究機関に所属する常勤研究者(任期の有無を問わない (Ⅱ)「我が国の大学等学術研究機関の常勤研究者」を志望する者。
※資格(Ⅰ)に該当する常勤研究者のうち、任期の定めの無い者については、博士の学位を取得していない者、満期退学をしていない者も申請できます。職歴:2017年4月1日現在、大学等研究機関※1の任期の定めの無い常勤研究職の職歴が過去通算して5年未満の者。

ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム

jhfsp.jsf.or.jp

締切日
研究グラントの募集は終了。次回は2016年12月発表予定。
2017年度フェローシップ締切日2016年8月25日
研究内容
人文学、社会科学及び自然科学の全分野
プログラム・グラント:
科学者のチームは共同作業を通じて新しい研究分野を開発することがのぞまれます
優先されるのは、生命科学分野の基礎研究として革新的な研究プロジェクトであること

長期フェローシップ:
生物額の博士課程修了者が外国の優れた研究室で現在の分野とは別の新しい研究分野や移る事を目標とした訓練を受けられるように助成する事業

学際的フェローシップ:
生命科学分野以外(物理学、化学、数学、工学等)の若手研究者が国外でさらに生命科学分野の研究を行うことを助成
留学中に申請
助成額
研究グラント:
年間の助成額は最大45 万ドルが支給(チーム毎)(1件あたり)
フェローシップ:
年間4,920 ドル相当の研究費と旅費が支給(1件あたり/3年間まで)
(また、年間4,680 ドル相当の児童手当あり)

採択/総助成件数
送金/交付時期

募集年齢

募集制限:

若手研究グラント: 若手研究グラントはメンバー全員が独立した研究室を与えられて5年以内の研究者。(助教授、講師、助手またはそれに同等する研究者:注意ポスドクはメンバーになることができません) または博士号取得後10年以内の研究者から成なるチームに与えられます。若手研究者グラントへの申請は別に審査されます。

プログラム・グラント:プログラム・グラントは独立した科学者のチームに与えられ、科学者のキャリア階段は問いません。科学者のチームは共同作業を通じて新しい研究分野を開発することが望まれます。又、若手の独立しあ研究者のメンバー数に応じてチーム全体として最大45万ドルまで申請できます。

長期フェローシップ:HFSPの長期フェローシップでは、博士課程修了者が外国の優れた研究室で、現在の研究分野とは別の新しい研究分野へ移ることを目指した訓練を受けれるように助成する事業です。長期フェローシップ開始は博士号3年でなければなりません。長期フェローシップでは、3年間で14万6千220ドル相当の生活費、年間4.925千ドル相当の研究費と旅費を支給します。(家族手当有)受け入れ機関が米国の場合のみ。なお、2005年度から育児休暇に係るParental Allowance(生活手当て+家族扶養手当相当、3ヶ月を限度)を制度化しました。支援の3年目(最終年)には本国へ帰ることもでき、状況によっては2年間の延期の後に“3年目”の支援を受ける事もできます。もちろん、3年目を本来の受け入れ研究機関で使うこともできます。
2016年4月1日~2017年1月1日の間に開始

申請内容

公益財団法人アステラス病態代謝研究会/ 病態代謝研究会

締切日
2015年4月1日~6月15日
研究内容
申請者ご自身のお考えで、申請する研究テーマの内容に最も近いと思われる分野1つを以下から選択
1. 臨床医学
2. 生命科学
3. 創薬科学
(有機合成化学、天然物化学を含む)
4. その他
留学中に申請

留学開始が2015年4月1日以降であれば、申請時に既に留学している、あるいは、2016年1月の当財団からの交付決定以前に留学を開始する予定の研究者も応募可能
助成額
200~400万円
(1件あたり)
採択/総助成件数
10件
送金/交付時期
2016年3月

募集年齢

募集制限:

1. 2015年4月1日~2016年3月31日の期間に留学を開始し、1年以上留学する研究者。
2. 推薦は不要です。
3. 2回目以降の留学でも応募可能です。
4. 留学中の収入による応募制限はありません。

申請内容

1. 留学を受け入れる旨と留学期間を明記した招聘状またはそれに準ずる写しが必要です。
2. 当財団から助成を獲得できた場合は留学を受け入れるという趣旨でも結構ですが、
留学希望先に当財団からの助成が既に決定していると誤解されないようにご注意下さい。
3. 申請時に間に合わない場合は、申請書に入手予定時期を記入して下さい。最終提出期限は、2015年9月30日です。
4. 必要事項が明記され、送受信日時がわかるものであれば、e-mailの写しでも結構です。

萬有生命科学復興国際交流財団

www.banyu-zaidan.or.jp

締切日
生活習慣領域
2016年6月1日~2016年9月15日
研究内容
生活習慣病領域(循環器分野、糖尿病分野)
呼吸器・アレルギー領域(腫瘍性疾患を除く)
留学中に申請
助成額
生活習慣病領域:400万円(1件あたり)助成期間は1年間
呼吸器・アレルギー領域:300万円(1件あたり)助成期間は原則として2年間
渡航費、税金、保険料は留学生の個人負担
採択/総助成件数
呼吸器、アレルギー領域:留学時および2年目のスタート時
生活習慣病領域:留学時に本人宛交付され
送金/交付時期
呼吸器、アレルギー領域:留学時および2年目のスタート時
生活習慣病領域:留学時に本人宛交付され

募集年齢

2016年4月1日現在、年齢が満40歳未満の者

募集制限:

原則として、外国において1年以上の研究留学が可能なこと。
2016年3月31日時点まで留学経験がないこと。
所属する部門あるいは教室の責任者の推薦があり、所属施設の責任者の内諾を得ていること。(所属施設の責任者:総合大学学部においては学部長、研究所においては研究所長、単科大学においては学長、その他の研究機関、病院においては施設長とする)
留学先は大学、教育機関等の研究施設であり、受入期間および研究内容を含めて 留学先施設より承諾を得ていること。(英語圏以外の留学先の承諾書には日本語訳をつけること)
留学中の年間収入が呼吸器、アレルギー領域:600万 生活習慣病領域:500万(日本円換算)を超えていないこと。
留学に際して他の奨学金を重複して受けていないこと。

申請内容

日本心臓財団・バイエル薬品海外留学助成

www.jhf.or.jp

締切日
2015年10月1日~11月30日(消印有効)
研究内容
心臓病・脳卒中・高血圧・動脈硬化症等の循環器疾患
留学中に申請
助成額
300万円(1件あたり)
採択/総助成件数
10件
送金/交付時期

募集年齢

40歳未満(1976年4月1日以降生まれ)

募集制限:

次の事項のすべてに適合する者。
1. 初めての海外留学であること。
2. 1年以上留学することとし、帰国後日本の学術振興に寄与すること。
3. 留学先研究機関の責任者または受入者の承諾を得ていること。
4. 一定の研究業績を有すること。
5. 2016年4月1日~2017年3月31日の間に出発の予定であること。
6. 他の民間財団、日本学術振興会およびヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム等国内の他の機関に助成申請している場合、また今後申請を予定して いる場合は、その旨記入すること。当財団としては、他の留学助成とは重複して授与しない。他の機関の助成を受諾されたときは、速やかに当財団に連絡すること。
7. 選考決定後、留学前に留学先を変更した場合や期間内に出発の予定が決まらない場合は、取消すこともあり得る。

申請内容

臨床薬理研究復興財団

www.rinyaku-fdn.or.jp/

締切日
研究内容
留学中に申請
助成額
350万円(1件あたり)
※原則として2年間交付
採択/総助成件数
2名以内
送金/交付時期

募集年齢

40歳以下の研究者

募集制限:

1. 財団理事、評議員、顧問または指定講座の教授等からの推薦。
2. 翌年1月から12月までに出発する者。
3. 留学に際して国内の他の奨学金を受けていない者。
4. 文部科学省、厚生労働省、学術振興会、その他の機関の助成との重複は認めません。

申請内容

持田記念医学薬学振興財団

www.mochida.co.jp/zaidan/ryugaku.html

締切日
2015年4月1日(水)より応募受付けを開始し、WEBにてマイページを取得し、2015年6月7日(日)23:59迄に申請書をWEB提出
研究内容
1. バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究
2. バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究
3. 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究
4. 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究
5. 創薬・創剤の基盤に関する研究
6. 創薬とその臨床応用に関する研究
留学中に申請
助成額
50万円(1件あたり)
総額1,000万円
採択/総助成件数
20件
送金/交付時期
11月中旬~12月中旬までに交付

募集年齢

45歳未満の方

募集制限:

1. 海外留学を2015年4月1日から2016年3月31日の間に開始し、1年以上留学される方。(2016年4月1日以降に留学を開始される方は翌年の申請となります)
2. 2015年4月1日以前から既に留学を開始されている方及び2013年度以降の本財団留学補助金受給者は、本年度の応募受付対象と致しません。
3. 学部・大学院等の専門分野未確定の学生ならびに企業所属の研究者についても応募受付対象と致しません。

申請内容

山田科学復興財団

www.yamadazaidan.jp/jigyo/

締切日
2015年12月15日必着
研究内容
研究分野は、物理、化学、生物・医学及びそれらの複合領域・関連分野を対象
留学中に申請
助成額
US $10,000(1件あたり)
採択/総助成件数
7名程
送金/交付時期

募集年齢

募集制限:

1. 2016年4月1日~2017年3月31日に出発予定の方を対象。
2. 本件に関し日本国内の他からの援助を得たものに ついては重複援助をいたしません。

申請内容

公益財団法人安田記念医学財団

www.yasuda-mf.or.jp

締切日
2016年7月8日
消印有効
研究内容
癌の動向を踏まえた重点的な研究等を推進するため、研究等の対策が重要な分野における研究助成及び人材の育成を図り、医学水準の向上と国民の健康福祉の増進に寄与することを目的
留学中に申請
助成額
150万円(1件あたり)
2件以内
採択/総助成件数
送金/交付時期

募集年齢

募集制限:

1. 大学の医学部、医科大学、医学研究所、癌中核病院等において、癌に対する治療・研究に従事している医師で、国外(主として欧米)において実施した方が効率的である研究課題を持ち、帰国後も癌制圧事業に携わる熱意のある研究者。
2. 今年度、他の民間機関の海外研究助成を得た者については重複支援を認めません。

申請内容

公益財団法人神澤医学研究振興財団

www.kissei.co.jp/fund/fund.htm

締切日
2016年9月30日
消印有効
研究内容
1. リプロダクティブエイジの女性に発現する各種疾患の成因、予防、診断、治療等に関する研究
2. 加齢と共に女性に発現する各種疾患の成因、予防、診断、治療等に関する研究
留学中に申請
助成額
50万円(1件あたり)総額200万円
採択/総助成件数
推薦件数:1推薦者から1件に限る
送金/交付時期
2017年3月末までに贈呈

募集年齢

2016年4月1日現在、満41歳未満のもの

募集制限:

1. 研究対象領域に属する基礎又は臨床研究のため、期間1年以上の海外留学を行う 若手研究者。
2. 留学期間が2017年1月1日より2017年12月31日の間にかかるもの。
3. 2013、2014、2015年度の当財団研究助成金または海外留学助成金受給者が応募することはできない。
4. 2015年度の当財団海外留学助成金受給者と同一の教室に所属する方が応募することはできない。

申請内容

中島記念国際交流財団

www.nakajimafound.or.jp

締切日
2016年8月1日~
8月31日期間内必着
期間内必着
研究内容
情報科学・生命科学・経営科学
留学中に申請
助成額
• 奨学金(月額)20万円
• 支度金50万円
(往路渡航費含む)
• 復路航空賃
(留学終了後の帰国時1回分)
• 授業料
(留学当初の2年間に限り年間300万円以内)
採択/総助成件数
10名
送金/交付時期

募集年齢

2017年4月1日現在30歳以下の者

募集制限:

1. 2017年度中(2017年4月1日から2018年3月31日までに入学)に留学開始。
2. 我が国の大学・研究機関等に所属する若手研究者のうち、主として日本学術振興会の特別研究員経験者。
3. 2016年4月以降、引き続き又は新たに大学院生である者は応募できません。

申請内容

鈴木万平糖尿病財団

www.suzuki-manpei-df.or.jp

締切日
2016年8月1日~2016年9月30日
研究内容
糖尿病学及び関連分野の基礎的研究並びに臨床への応用研究
留学中に申請
助成額
年間400万円 1留学あたり最長2年以内(6ヶ月単位で支給)
採択/総助成件数
6名以内
送金/交付時期
留学のため本邦を離れる予定日の1ヶ月前、本邦を離れて6ヶ月経過後
年2回に分けて交付

募集年齢

募締切日(2016年9月30日)の時点で年齢が37歳以下であること

募集制限:

1. 博士の学位を有するか又はこれに準ずる研究能力を有すること。
2. 当財団の2017年度中に留学を開始できること。(2017年4月1日から2018年3月31日まで)
3. 留学先においてある程度のディスカッションが可能な語学力を有すること。
4. 糖尿病研究に関する業績を有すること。
5. 留学先において糖尿病に関する研究に専念すること。
6. 他財団等からの海外留学奨学金の支給が決定した場合は、当財団にご連絡すること。

申請内容

中富健康科学振興財団

www.nakatomi.or.jp

締切日
2016年7月1日~9月30日まで
研究内容
1. 健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
2. 運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
留学中に申請
助成額
留学助成金:50万円(1件あたり)総額400万円
国際交流助成金:100万円(1件あたり)総額200万円
採択/総助成件数
送金/交付時期

募集年齢

留学助成金:応募開始時点で35未満の方

国際交流助成金:年齢は問わない

募集制限:

留学助成金と同様に推薦者の推薦を受け、期間は2017年4月1日以降、2018年3月31日までの間に開始する者。

申請内容

受け入れ機関の承諾書等、証明書の写しを添付のこと。

細胞化学研究財団

http://www.shionogi.co.jp/

締切日
2015年9月1日(火) より 10月30日(金) 必着
研究内容
病因、病態の解明および疾病の予防、制御に寄与する細胞科学に関する研究を専門
留学中に申請
助成額
20~50万円(1件あたり)
採択/総助成件数
4件程度
送金/交付時期
2015年4月以降に贈呈

募集年齢

募集制限:

病因、病態の解明および疾病の予防、制御に寄与する細胞科学に関する研究を専門とする研究者で、次の条件を満たす者といたします。
1. 当財団理事または評議員の推薦を受けた者。(各理事または評議員は1名に限り推薦できます)
2. 博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者。
3. 年度内(2016年4月以降2017年3月末までの間)に 開催される細胞科学に関連した国内外での国際学術会議、シンポジウムに講演者として招聘される海外在住の研究者ま たは重要な研究発表を行う国内在住の研究者。
4. 国際間における共同研究またはそのための協議等も上記学会 への参加に準ずるものといたします。

申請内容

日本アレルギー協会

http://www.jaanet.org/co-brochure/

締切日
原則として年2回
(3月と9月)締切
研究内容
アレルギー・免疫学分野の研究発表、講義、研修、共同研究に関わる内容
留学中に申請
助成額
10万円(1件あたり)
採択/総助成件数
送金/交付時期

募集年齢

国際交流を行うに足る経歴と業績有してい45歳未満の者

募集制限:

1. 本人の所属する施設の責任者または当協会の役員から推薦を受けている者。
2. 当該プロジェクトにつき国、公共財団、その他の機関から費用の助成、支給がない者。
3. 過去に支給を受けた者は申請資格がない。

申請内容

住友生命福祉文化財団

www.ssj.or.jp/system/news/

締切日
第1回目 2016年5月20日
第2回目 2016年9月20日
第3回目 2017年1月31日
研究内容
豊かな長寿社会実現に資する、「生活習慣病等」の基礎および臨床に関する先進的研究
留学中に申請
助成額
150万円(1件につき)
採択/総助成件数
第1回目 3名
第2回目 3名
第3回目 9名
*第3回目に関して、年間助成人数に残数がある場合は9名を超えることあり
送金/交付時期

募集年齢

年齢が出国時に満39歳以下である者

募集制限:

1. 日本国内の大学を卒業(医師免許所持)後、医学博士号(医学)を取得した者、または当年度中に取得確実な者。
2. 留学期間が満1年以上3年以内である者。
3. 2017年6月末までに渡航予定である者。
4. 他財団助成金との重複受給も可とするが、この場合は当財団の助成金を超えるものが他にないこと。

申請内容

内視鏡医学研究振興財団

www.endo-jfe.or.jp

締切日
2016年4月1日から9月30日まで
(当日消印も有効です)
研究内容
内視鏡医学の将来を担う国際的視野に富む研究医、臨床医を育成することを目的
留学中に申請
助成額
50万円(1件あたり)
採択/総助成件数
送金/交付時期
2017年4月以降、出発時期に応じて助成決定者の指定口座に振込み

募集年齢

満45歳以下

募集制限:

1. 2017年4月1日から2018年3月31日までの2-3ヶ月間。
2. 助成の重複付不可。

申請内容

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